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学生インターン

学生 インタ-ーン

就職後に活躍したい皆様は、ぜひ当事務所のインターン制度をご活用ください。(就職のためのステップアップでもOKです)

なお、アルバイト採用を視野に入れて、学生のインターンも受け入れております。

資格試験に合格したい、必死に勉強した、正直、勉強ばかりしていたので、年相応の社会人スキルについては心許ない、このまま資格試験の勉強を続けるべきか、それともそろそろ就職するべきか、どちらかに決めなければならない、でもなかなか決められない…就職のためのステップアップとしたい…

そんなお悩みをお持ちの方は、当事務所のインターン制度をご活用ください。

私もかつて皆様と同じような経験をしてきました。道を志した過程で味わう、焦りや葛藤、安定しない生活……、その苦労を乗り越えての今があります。ですから同じ境遇を経験した先輩として、なるべく早く進路を決めてほしい…、そんな想いではじめたのが、このインターン制度です。

当事務所のインターン制度を使えば、当事務所独自の職務経験が浅い方向け『仕事マニュアル』に従い、社会人としての基礎スキルから法務実務まで、短期間で効率的に学ぶことができます。ご希望の方には重要な仕事もどんどんお任せします。



過去の参加者の参加のきっかけ

・夏休み、春休みの間にインターンをして実際の行政書士事務所を見てみたい。
・進路を決める前に、法律家の道を体験してみたい。
・アルバイトする前に事務所の雰囲気を見てみたい。



令和2年度「横浜インターンシップ制度」 受入計画


【職種、受入部署・配属部署及び実習内容】
【職  種】法務事務
【受入部署】法務事業部
【実習内容】
初日 企業概要説明、業界動向説明(座学中心)
2、 3日目 会社設立の流れを音声講義で学ぶ。仮想の事例で実際に会社設立手続き書類作成。会社登記簿や印鑑証明、会社定款の見方を解説音声で確認 お客様へのメール作成や見積もりの仕方を学ぶ。
4、 5日目 会社の登記簿を実際に取得してみる。役所に書類提出体験
  6日目 医院による起業の仕方を講義受講。実際に書類作成体験。
7~9日目 学んだ専門知識をもとに専門コラム資料作成・発表


【受入人数】     
 3名 【昨年の横浜インターンシップ制度での受入実績 1名】

【受入期間・時間】
2021年8月2日(月)~ 8月6日(金)
8月23日(月)~27日(金)

 1日の実習時間 9 時 30 分~ 19 時 30 分(内実働9時間・シフト制)


【学部・学科・コース系統】
 不問

【学年指定】
 全て可能

【学生選考の有無】
 書類選考

【選考時期、選考結果発表時期】
 6月17日~7月10日
 選考後2週間以内に結果発表予定


【外国人留学生の受入れ】
 積極的に受け入れる


【受入所在地・交通手段】
 〒231-0015横浜市中区尾上町一丁目4番地1関内STビル9階
 ◆鉄道(JR京浜東北線・根岸線 関内駅下車)
  徒歩:所用時間 2分

【交通費の支給】
 無

【企業独自の覚書の有無】
 有

【企業独自の誓約書の有無】
 有


【その他特記事項(必要なスキル・知識、事前の準備、選考基準、受入方針、求める人材、等)

・販促提案等の企画立案もお願いすることがあります。
・留学生は日常会話・日本語書類の読解力に支障がないこと
・医療法務コンサルティング業に関する資料、弊社概要・行政書士業界 資料を提供しますので、事前に勉強をお願いしております。
・基本的なパソコン操作ができること(ワード・エクセル)
・何事にも積極的に取り組むことのできる方を希望します。
・訪問先等によっては、時間内に終了できないことがあります
・学生の申込人数や選考の結果、受入人数に達しない場合も実施します


実際の参加者の声 石井さん 大学3年生

1 あなたが、行政書士柏崎事務所のインターンをする前に、行政書士業界に対してどんな思い込みを持っていますか?常識だと思っていることは何ですか?すでに知っていることは何ですか?※正しいか正しくないかは関係ありません。あなたが「知っている」ことを教えてください。例えば…行政書士は必ず独立しないといけない。など…

 国に提出する書類を作る仕事や一般の人からの法律についての相談に乗る。資格を持っていないと仕事ができない。多くの行政書士は独立してる。様々な法律について熟知していていなくてはいけないような気がして大変なのではないかと思いました。

2 あなたが、行政書士柏崎事務所のインターンで、どんな願望や避けたいことを持っていますか?例えば…早く試験に合格したい。独立して安定した収入がほしい。独立して失敗したくない。行政書士の実際を見てみたいなど…

少しでも実際の行政書士の業務について知りたいという思いで応募した。実務について知ることで将来の選択肢の一つにしたかったから。行政書士行政書士でなくても社会について触れてみたいと思ったから。二か月間弱やって何も学べずに終わることは避けたかったです。 

3 あなたが、行政書士の業界に対してウソだと感じていることは何ですか?また、不安や疑問に感じていることは何ですか?

時間が自由に使えて、収入が高いなどです。業務内が派手に聞こえるものの多くは嘘のような気がしています。幅広いお客さんの悩みなどに対して、即座にしっかりとした回答ができるのかどうかが不安でした。


4 あなたは、行政書士柏崎事務所のインターンの情報をどこから入手しましたか?例えば…大学教授の勧め。会社の先輩から聞いた。求人誌。など…

行政書士事務所で働きたいから何かしたというよりも、資格を取ったから事務所でインターンしたいと思いました。 インターン募集の会社を紹介しているアプリやウェブサイトなどで手に入れました

5 あなたが、行政書士事務所のインターンになるために、これまで実行してきたことは何ですか?それはうまくいきましたか?

行政書士事務所のインターンになるためというよりは、行政書士の資格を取ったのでインターンに応募したという形です。行政書士の資格は19歳の時にとれてよかったと思っています。このインターンが決まってからは、行政書士の具体的な業務についても調べたりしました。


6 過去にアルバイトをしていた方に質問です。そのアルバイトと比較してインターンはどのような体験してどのようにためになりましたか?

アルバイトとは違い、仕事に対する責任感が違ったように感じました。また周りにもアルバイトと違い同級生などの存在が少なく、大人と接する機会が多かった気がします。 アルバイトは店長以外は大学生でした。それは普段の生活では体験することのない、新鮮な経験でした。

7 あなたが、行政書士柏崎事務所のインターンになろうと思ったきっかけは何でしたか?

行政書士のインターンを受け入れているところが東京都近辺になかったからです。しかし遠くても周一回からのインターンを認めてもらったのでなろうと思いました。またウェブサイトなどを見て多くのインターン生が多くいた事も知ることができたので良かったです。


8 それは、いつ頃でしたか?

2016年7月の夏休みの前頃です。夏休み中だけでもいいからインターンしたいと思って探したいました。

9 なぜ、その時インターンになろうと思ったのですか?

資格を取ったので、どんな仕事をしているのか知りたかったからです。また将来の仕事の選択肢になるかもしれないとも思ったからです。普段の生活では経験できないこともしたいという気持ちもありました。


10 なぜ、最終的にこの行政書士柏崎事務所のインターンを選びましたか?

関東近郊でここしか、行政書士インターンがなかったからです。



11 あなたは、行政書士事務所のインターンになろうと思った時、迷いはなかったですか?

自宅から遠かった事もありましたが、迷いはなかったです。またもともとやってみたいと思っていたので、その他について迷いはなかったです。


12 迷ったとしたら、なぜ迷いましたでしょうか?具体的に御教え頂ければ幸いです

自宅から遠い。拘束時間は長いがお金がもらえない。


13 迷わなかったとしたら、なぜ迷わなかったのですか

職場環境も良かったからです。また働く日も自分で決めることができたのでほかの予定との両立も図ることができました。


14 あなたは、行政書士柏崎事務所のインターンになろうと思った時、だれかに相談しましたか?そのときに相談者はどのような回答をして、その回答に対してどのように思いましたでしょうか。

場所が遠かったので、父親に相談をしました。夏休み限定という条件付きで許してもらいました。自分自身もその条件で許可が出るならやってみようと思いました。



15 あなたは、行政書士柏崎事務所でインターンになって、どうでしたか?絶対に行政書士になろうと決意を固めましたか?イメージしてたのと違うからやめようと思いましたか?

はじめは行政書士という仕事は未知のものだったけれど、少し将来の職業として興味を持ちました。意外にお客様と接することが少なくメール・電話対応が多いことにも驚きました。絶対になろう、違うからやめようなどではなく将来の選択肢の一つとして行政書士という職を知ることができてよかったと思います。


16 行政書士柏崎事務所のインターンになって、誰にも言えないが、密かに求めているものはございますか?そしてそれは手に入りましたか?

密かに求めているものは特になかったけれど、実際の業務について知るという初めからの目標は達成できてよかったのかなと思いました。

17 行政書士柏崎事務所のインターンになって、家族や友人、先輩や後輩など、周りの人から何か言われましたか?

家族や友人からは応援されました。また行政書士受験合格を目指している友人にはどんなことをしているか夏休みが終わったら教えて欲しいといわれています。

18 もし、行政書士柏崎事務所でインターンをしていなかったら、どうなっていたと思いますか?

アルバイトを普段よりも多くやっていたと思います。また行政書士の実務について全く知ることなく大学を卒業していたかもしれなかったです。


19 それによってどんなネガティブな感情を引き起こしていたと思われますか?

普段の生活と変わらないものだったと思います。また将来について考える機会も減っていたと思います。


20 将来的にどんな最悪な状況になっていたと思われますか?

行政書士という仕事について何も知らないままだったと思います。そして行政書士の職に就くことすら考えないようになっていたと思います。 


21 インターンになって求めてはいなかったけど、意外と良かったところは?

さまざまな国の施設や市役所などに行けてよかったです。法務局で法人登記簿や不動産の謄本が取ったりさせてもらいとても新鮮でした。書類を作るという仕事の中にも、エクセルやワードを多く使う事が意外だったので知れて良かったです。

22 なぜ、それが良かったのですか?

普段は絶対に行く機会のないところだと思うからです。普段から使うことのあるツールが このインターンでも使うことができた良かったからです。



23 行政書士柏崎事務所のインターンに向いていない人はどんな人ですか?

地味な作業などを我慢できない人だと思います。また集中力が欠けている人も難しいと思います。パソコンで向かって一日仕事をすることが多いからです。


24 なぜ、そう思いますか?

事務作業が主な仕事だからです。インターンする前から想像してた仕事よりもかなり地味で集中力のいる作業だと思いました。


25 もし、行政書士柏崎事務所のインターンを他の人に勧めるとしたら、誰に?あるいは、どんな人に勧めますか?

法律系の職業に興味のある友人に勧めます。もしくは法律系の資格を取りたい人や持っている人に勧めたいです。

26 勧めるとしたら、何を?どんな風に?

近くで行政書士のインターンができる場所はここしかないと伝えます。また良い経験になる事や他のアルバイトや予定との両立ができることも伝えると思います。

27 勧めにくいとしたら、どんな紹介ツール、手段があれば勧めやすいですか?

在宅でも少しは作業できるものがあれば、家の遠い人に対しても勧めやすくなります。過去のインターン生のインタビューや実績がホームページに乗っていたので、イメージしやすく良かった点だと思います。

ご協力ありがとうございました!

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普通のインターンじゃ経験できない将来役立つ仕事をしてみませんか?

※仕事のイメージ画像

法律業界と一般企業の違いを知って
法律専門職のイメージが覆るインターン
自分に合う業界が分かります

あなたはこんなことが気になっていませんか?

[check] 法律系の仕事に興味がある
[check] 行政書士の仕事がどんなものか知りたい
[check] お客様とやりとりをして仕事をするのは大変だけど楽しそう
[check] 普段の生活では経験できないことをしたい
[check] 国や役所に提出する書類を作る仕事は将来の選択肢の1つとしてどうなの?
[check] 法律専門職と一般企業はどう違うんだろう?
[check] そもそも社会人ってどんな生活をするの?

これらは、マジメに将来のことを考えていると気になってくることですよね。
もし、そうならウチのインターンに参加しませんか?

私の名前は柏崎幸一。
行政書士柏崎幸一法務事務所という行政書士事務所の代表です。
いまウチでは、インターンを募集しています。
あなたみたいに将来のことを真剣に考えている人のためのインターンです。

おそらくあなたの人生で最も重要な決断は2つあります。

それは・・・

・誰と結婚するか
・どんな仕事を選ぶか

の2つ。

どちらも人生で最も長い時間を共有するもの。
いま現在あなたには同級生や友達がいると思いますが、
あなたの人生全体を考えれば、彼ら彼女らと共有する時間よりも、
結婚相手と共有する時間、仕事に費やす時間の方がはるかに大きいです。

なので、自分の価値観に合うか、その時間を楽しめるか、
充実しているか、といった観点からこの2つの選択以上に重大な決断は「ない」と言っても過言ではないかなと思います。

つまり、これほど深く考えるべきことも他にないということです。

結婚相手選びは男も女も誰もが慎重になりますよね。
だけど、仕事選びに関しては、
ほとんどの学生は、期日に迫られるプレッシャーの中で、
何も分からないまま決めるということが多い。

そして、悪いニュースですが、
統計上、ほとんどの学生は仕事選びを間違えてしまいます。
せっかく激しい就職活動をして入った会社でも、
3年以内に3人に1人が辞める。

では、残りはどうなの?という話になってきますが、
辞めるか辞めないかの問題ではなく、
残った人たちは充実しているのか?
これで良かったと思っているのか?
後悔していないのか?
というと・・・
おそらく「こんなはずじゃなかった」と思う人が多いんじゃないかなと。

これは、私の考えですが、
どんなものかよく分からないものに自分の人生を賭けることは、
正直なところあまりオススメできないので、
マジメに将来のことが気になっているあなたに、
法律専門職と一般企業の違いを知って、
法律専門職の魅力を実際にあなた自信の目で見て体験し、
自分に合っているのかどうかを10日間の密着を通じて見極めてもらいたいと思っています。

もし、私と同じような考えの方がいるのであれば、
ぜひインターンに参加して法律専門職の仕事を体験してもらいたいので、私たちは行政書士が実際に行っている仕事を追体験できるインターンを募集しています。

[check] 法律業界に興味がある
[check] 起業支援をやってみたい
[check] 色んな業界を見てみたい
[check] 医療業界に興味がある
[check] 医療に携わっているけど他の業界も興味がある
[check] 社会人経験をしてみたい
[check] 一般企業と法律専門職の違いを知りたい
[check] 行政書士の仕事がどんなものか知りたい
[check] 普段の生活では経験できないことをしたい

というような方は、ぜひウチのインターンに参加してみてください。
きっと、あなたの法律業界に対するイメージが変わって、
自分に合う業界などが分かると思うので。

なぜこのインターンがあなたの役立つのか?その3つの理由

1 行政書士ビジネスの全体が見える(良い面も悪い面も含めて)

※チームで仕事をしているような写真

このインターンでは、どのようにお客様とやりとりをし、クライアントの要望を叶えるためにはどうしたら良いのかを考え、そのために集めるべき必要な書類を何か、どのように書類を作成していくのか、どのように書類を提出していくのかなどの行政書士ビジネスの全てを見ることができます(良い面だけでなく悪い面も)。

これは、あなたの仕事ぶりが直接、クライアントの事業にどのような影響を及ぼしていくのかを感じることができるということでもあります(個人的な意見を言えば、これほどオモシロいことはないと思っています)。

また、実はこれがとても重要なのですが、この仕事はパソコンを使ってクライアントの要望を叶えるための方法を考えたり、言語化していく仕事でもあります。インターンとはいえ、ワード・エクセルなどで考える仕事をします。ここが重要です。

あなたが実社会に出たら、ほとんどが頭を使って考える仕事です。資料を作って、会議に出て、いろんなプランを検討し、議論して、専門スキルを使って、プランを実行する。こういう仕事がほとんどです。

なので、実社会に出る前にこういう、ワードやエクセルなどを使って頭を働かせる仕事の経験をしておくことは、あなたの将来にとってきっと役に立つはず。

もちろん、最初は不安で自信もないと思いますが、それは当然です。やったことがないのだから。だからこそ、今のうちに経験しておくと、とても良い社会勉強になると思いませんか?

''2 あなたの将来が見える''

※スタッフが仕事をしている写真

まわりに頑張っているスタッフがいっぱいいるので「自分も頑張らなきゃ」と刺激をもらうことができる。

なんだかんだ言って1番、影響されるのが周りの人たちです。
例えば、あなたの上司や同僚が「サボる」ことばかり考えていたらどうでしょう?サークルや部活でも、サボることばかり考えているメンバーが多いチームは最悪じゃないでしょうか?

ウチの場合、頑張っているチームメンバーが多いので刺激を受けることができると思います。
これは実際に体験してみないと分からないと思いますが、大半の企業の社員はモチベーションが低いです。
その理由は様々だと思いますが、頑張っても評価されず、年功序列が優先とか、管理され過ぎて嫌とか・・・色々あります。

果たして、あなたの人生はそんなもので良いのでしょうか?仕事時間は人生のほとんどの時間です。休日しか休みがない・・・というのではもったいないと思いませんか?

ウチの場合は、逆で、連休を嫌がるメンバーがそれなりにいたりします。もっと仕事をしたいという人がたくさんいたりする。スタッフのやる気に応じて重要な仕事をどんどん任せているので、楽しそうに仕事をしている人が多い。

どんな会社でもそうですが、先輩を見れば自分の将来が見えます。5年後の自分を見たければ、5年後先輩の姿を見れば見えます。10年後の自分を見たければ、10年先輩の姿を見れば分かります。先輩を見て「楽しそうだな、充実してそうだな」と思えるか、「こうはなりたくないな」と思うか。

これは重要なポイントだと思います。

3 何も分からないまま終わらずにちゃんと知識が身に付く

※セミナーの写真

ウチは新人教育にとても力を入れていて、医療法務などに関する専門知識に関しては神奈川県最大級の知識やノウハウがあります。

だから事務所も成長できているわけなのですが、ウチの場合、事業の性質上、個人の能力をどれだけ上げるか?ということが最大のポイントになります。

そのために所内には研修、教材、1問1答などがたくさん用意されています(ちなみにウチはそういうセミナー・教材も販売していて、年間のセミナーや教材プログラムを普通に買ったら30万円はくだらないと思います(私の感覚ですが)。

インターンに参加する前に、弊所のセミナーに参加したり、教材の一部を事前課題として提供し、事前に自分の頭で考えてもらい、分からないところをインターンの間に所長に聞いていただき、そこであなたが考えたことの改善点を修正して、実際に解答を所長から聞いて合っているかの確認をしていきます。

ただ、自分の頭で考えてもらうことが大切だと思っていますが、自分1人では気づけることや考えられることには限界があります。

そこで、「これはどうなんだろう?」と思ったタイミングで、他のインターン生の方などと相談しながら「これが問題かも?」や「これはこうしたら良いのかも?」というような感じでディスカッションをし、意見を出し合って取り組んでもらえたら嬉しいです(新型コロナウイルスで人との交流が希薄になっている現在、周りの人と話して仲良くなってもらうこともやっぱり大切だと思うので)。

このような過程を経ることで、あなたの考えた案がクライアントに提案できるような案なのかを随時自分で確認できるような実践的な仕組みを構築しています。

なので、あなたに成長意欲、学習意欲さえあって、頑張る意思があるのであれば、どんどん成長することができるでしょう。

他にはこんなことも・・・
[check] 単位認定として認められる

単位認定されてるような写真

必ず単位認定してもらえるとは言えませんが、過去にインターンに参加された方は、大学の単位認定として申請し、単位として認定されている方もいます。
なので、もしかしたらあなたの大学でもこのインターンが単位として認められるかもしれません・・・

[check] 履歴書を作りやすくなる

※喜んでいるような写真

ウチのインターンを経験すると、履歴書を作りやすくなります。
というのも、あなたは社会人の生活を知っていますか?おそらく社会人の生活をあまりイメージできていない人が多いのではないでしょうか?

ウチのインターンは9時30分~18時30分くらいまでとかなりの時間を拘束されるので、人によってはハードルが高いと感じてしまうと思います。

ただ、一般的な企業に勤める社会人は9時~18時までが就業時間とされていても、残業などによって結局20時以降も仕事をしている人が多いんです。

もし、一般企業に就活でエントリーすることになったときに、エントリーシートで「ガクチカ」を書くと思いますが、ここで他の人との差別化をすることができます。
興味がある人にはインターンの中でお伝えしますが・・・

「社会人生活のリズムを体験し、社会人に必要なことを気づいて準備してきたエピソードが詰め込まれたエントリーシート」と「バイト・サークル・勉強を頑張ってきました!だけのエピソードしかない一般的なエントリーシート」であれば、あなたはどちらが魅力的だと感じますか?

[check] 社会人スタッフと話せる

※懇親会の写真

弊所では、インターン生からの要望があれば社会人スタッフと交流できる場として懇親会を実施しています。

様々な業界出身の社会人スタッフが在籍しているので、あなたが今アルバイトしている所の社会人スタッフからは聞けない話が聞けるかもしれません。

なので、「土日は何をしているんですか?」みたいなラフな感じで、業務体験中にはなんとなく聞きづらいようなことでも、懇親会のときに弊所の社会人スタッフに色々と聞いてみてください。

あなたの思い描いている社会人像が覆るかもしれませんよ・・・

実際に、どんな仕事をするの?

どんなことに気づくの?

どんな事務所?

【インターンの概要】

	

初日    企業概要説明、業界動向説明(座学中心)
2・3日目  会社設立の流れを音声講義で学ぶ。
      仮想の事例で実際に会社設立手続書類を作成。
      会社登記簿や印鑑証明、会社定款の見方を解説音声で確認。
     お客様へのメール作成へ見積の仕方を学ぶ。           
4・5日目 会社の登記簿を実際に取得してみる。
      役所に書類提出体験。
6日目 医院の起業の仕方を講義受講。実際に書類作成体験。
7~9日目 学んだ専門知識をもとに専門コラムや資料作成。発表。
最終日 学生発表(資料発表)。
      プレゼン資料の出来具合などにより変更あり。

上記のような感じで・・・

・仮想事例案件を用いての株式会社の設立書類作成と医院の起業支援手続書類の作成
・会社の登記簿や印鑑証明、決算書の見方を解説音声で確認
・パソコンでの事務作業(ワード、エクセル)とメール文章の作成。
・役所からの書類取得や書類提出

などを体験していただきます。

基本的には当事務所内でのインターンを実施予定ですが、Zoomを使ってのリモートインターンにも対応可能です。
ただ、リモートインターンの場合には体験内容(株式会社設立書類作成の業務体験と相続・遺言書書類作成業務体験などのように)や日程が変更になる場合があります。予めご了承ください。

どんなことに気づくの?

一般的な企業との違いと専門職ならではの面白さ
一般的な企業だと、全体のごく一部分を切り取った定型的な仕事のみをお願いされる傾向があります(電話でクレーム対応だけとか、契約書のチェックだけとか・・・)。

そうなると、1年間ずっと同じ部署の特定の2~3人としか話さないということもザラにあります。

もちろん営業であれば別ですが、基本的には同じ部署の数人、ために飲み会で年に1・2回の部署との交流はあると思いますけれども、そこまで交流があるわけでもなく、そもそも今はコロナで交流自体が難しかったりしますよね。

ところが、法律専門職の場合は、毎日違う人から色んな電話が来るし、全国から色々な年代の人、外国の方からも連絡がきますので、そのような方々と自分自身が関わることになります。

契約書のチェックだけをする部署とかでよくある話なのですけれども、同じ書面を見て、似たような書面のチェックをずっと繰り返していくのですが・・・
何かを達成した実感が全くありません。
なぜかというと、契約書はトラブルを防ぐという側面があるので、数年経っても私たちになんの変化も起きないからです。
トラブルが起きないことは良い事なのですが・・・その仕事が面白いかと言われるとやっぱりちょっと違うんじゃないかなと思います。

法律専門職の場合、専門知識で相手の人生に関わっていくので、モロに成果を実感できて、めちゃくちゃ面白いです。もっと言うと、相手の人生を変えることができます。私たちの一言で「そういう見方もあったのか」と相手が気づいて、クライアントの人生が全く違う方向に行く怖さもあったりしますが・・・

法律専門職の特徴の1つとして、専門知識が増えれば増えるほど相手の人生を大きく変える仕事ができるということがあります。知識が増えればその分お客さんに跳ね返り、自分にも跳ね返ってくるので、「もっと勉強しよう!」みたいな気持ちが自然と湧いてきます。

こういったこともインターンではお伝えしていきますし、実感してもらえるようなカリキュラムを組んでいるので、あなたに合う業界や仕事がどこなのかを見つけるきっかけになるんじゃないかなと思います。

イメージが覆る
あなたは法律系の仕事に対してどんなイメージを持っていますか?

「お客様と頻繁にやりとりをして書類を作る!」といったようにいくつか思いついたと思います。

お客様とのやりとりも確かにしますが、それよりもパソコンに向かって黙々と作業する時間の方が長かったり、法務局や都庁、市役所に書類を集めに行ったりするなどの時間の方が長かったりします。

ウチのインターンでは、こういったことも体験したり、お伝えしていくので、「これはちょっと・・・」とか「これは好きかも」みたいなことがはっきりしていくかなと。

どんな事務所?

大切にしている価値観
専門知識で人生を変えられる
私たちの事務所は、「専門知識があれば、相手も自分の人生も変えられる」というのを基本的なスローガンにし、専門知識を取得し一人前となるには通常10年~15年くらいかかりますが、なるべく2~3年で一人前にしていくというのを基本的な理念としています。

クライアントに寄り添ったサービスの提供
クライアントが大事な家族・友人だったらどんなサービスを提供するかを考えて仕事をしています。

これを実現するために・・・

[check] 流れ作業で案件を大量処理せず、1つの案件に時間を費やすために案件処理数に上限を設定
[check] 役所の回答で受理できないと言われた案件、他事務所でムリと言われた案件、期限まであと2日という急ぎ案件であっても、残されたわずかな可能性を見つけることに全力を注ぎ、出来る限りの対応策を考える
[check] 当事務所サービスのデメリット・書類作成後のお客様のマイナス面もあえて詳しく説明

ということを実践し、クライアントと机を並べて一緒に悩み、締切の1分前まで諦めないことを大切にしています。

事務所情報
【事務所名】
行政書士柏崎幸一法務事務所

【代表者】
柏崎 幸一

【業種】
行政書士業(特に診療所の開設手続、医療法人設立手続、契約書作成、相続の法務相談対応を行う事務所)

【従業員数】
8名

【設立】
2009年

【所在地】
神奈川県横浜市中区尾上町1丁目4-1関内STビル9階

実際にインターンしてみた人の意見

(インターン参加後のアンケートより一部抜粋)

■将来の選択肢の1つを知ることができた Iさん(大学3年生)
・インターンに参加したきっかけを教えてください。
行政書士のインターンを受け入れているところが東京都近辺になかったからです。
しかし、遠くても週1回からのインターンを認めてもらったので参加しようと思いました。また、Webサイトなどを見てインターン生が多く参加していることを知ることができたからです。

・インターンに参加しようと決めた決め手は何ですか?
行政書士がどんな仕事をしているのか知りたかったからです。また、将来の仕事の選択肢になるかもしれないとも思ったからです。それと・・・普段の生活では経験できないこともしたいという気持ちもありました。

・インターンに実際に参加してみてどうでしたか?
インターンに参加する前は行政書士という仕事は未知のものだったけれど、少し将来の職業として興味を持ちました。意外にお客様と接することが少なくメール・電話対応が多いことにも驚きました。「絶対になろう、違うからやめよう・・・」などではなく、将来の選択肢の1つとして行政書士という職を知ることができて良かったと思います。

・アルバイトなどと比較してインターンに参加してためになったことはありますか?
アルバイトとは違い、仕事に対する責任感が違ったように感じました。また、周りにもアルバイトと違い同級生などの存在が少なく、大人と接する機会が多かった気がします。アルバイトは店長以外は大学生なので、普段の生活では体験することのない新鮮な経験でした。

・インターンに参加して意外と良かったことはありますか?
自宅からは少し遠かったので、行政書士事務所のインターンに参加することを家族や友人に相談したら、家族や友人からは応援されました。また、行政書士試験の合格を目指している友人には「どんなことをしているか夏休みが終わったら教えて欲しい」と言われたので、夏休み明けに友人と話すのが楽しみです。

あと、普段は絶対に行く機会のない様々な国の施設や市役所などに行けたことも良かったと思いました。法務局で法人登記簿や不動産の謄本を取得させてもらいとても新鮮でした。書類を作るという仕事の中にも、ExcelやWordを多く使うことが意外だったので知れて良かったです。

・このインターンに参加していなかったらどうなっていたと思いますか?
アルバイトを普段よりも多くやり、普段の生活と変わらない毎日を送って、将来について考える機会も減っていたと思います。

・このインターンはどんな人に合っていると思いますか?
法律系の職業に興味のある人に合っているインターンだと思いました。もしくは法律系の資格を取りたい人や既に持っている人にも合っていると思います。

・インターンに参加しようか迷っている人にメッセージをお願いします。
自宅から遠かったりすることもあると思いますが、関東近郊で行政書士事務所のインターンができるところはここしかないと思うので、ぜひ興味のある人は参加してみてください。
きっと良い経験になると思いますし、勤務時間などで柔軟な対応をしていただけるので、他のアルバイトや予定と両立することが出来る場合があったりしますよ。

■抱いていた憧れの現実を見ることができた Eさん(女性)
・インターンに参加したきっかけを教えてください。
元々、法律系の事務所に興味を持っていて、法律系の事務所のインターンシップにはぜひ参加したいと思っておりました。
そこで、大学から横浜商工会議所のインターンシップについての連絡の中に、御所がございましたので、応募いたしました。

大学のゼミナールで行政書士の資格を取るための勉強をしており、行政書士の方が実際にどのような仕事をしているのか知りませんでしたので、この機会に参加して学びたいと思ったからです。また、インターンシップを通じて社会性を身につけ、この先の就職活動や就職後の社会人生活にも活かせるような学びを得たいと思ったからです。

・インターンに参加しようと決めた決め手は何ですか?
当初から希望していた法律系の事務所であり、2週間の期間を設けられていましたので、多くのことを学べると思ったからです。

・インターンに実際に参加してみてどうでしたか?
実際にインターンシップでは多くの仕事内容を体験させていただき、行政書士の資格を取得するための勉強を頑張りたいと、さらに強く思うようになりました。行政書士になろうという決意が固まったというよりは、行政書士のような法律専門職に対して抱いていた憧れが、現実的な志望に変わったと思います。

・アルバイトなどと比較してインターンに参加してためになったことはありますか?
インターンシップでは、都庁と法務局渋谷出張所に赴いて、実際に必要となる書類を受け取りと提出をするという仕事を体験させていただきましたが、アルバイトと比較して、短い期間で多くの種類の仕事を体験させていただけるところが、違うと思いました。

アルバイトでは、同じ仕事を長くやり続けて、より良い仕事ができるようになることを目指すのに対し、インターンシップでは、限られた時間の中でどれだけその職業について知ることができるかがゴールになるのだと感じました。

その点から、インターンシップでは、一つの仕事をこなすことが仕事をすることなのではなく、いくつもの仕事をこなすことで一つの仕事になるのだということが分かり、改めて社会人の大変さなどを知ることができました(特に仕事を同時に進めていくときに考える頭の割合の違いなど)。

・インターンに参加するデメリットは何だと思いますか?
インターンシップが終わって家に帰る時間が遅くなることがデメリットかもしれません。ただ、親からは私が行政書士の資格を取得するために勉強していることを知っているのもあり、学ぶためなら時間は気にせず行くように背中を押してもらいましたので、あまりデメリットと思いませんでした。

・インターンに参加してみて良いなと思ったことは何ですか?
個人の作業スペースを事務所内に設けていただいて(パソコンのモニター3台)、とても充実した環境でインターンシップに参加することができました。
書類作成の際に、資料をたくさん開いたり、分からないことについて調べながら行うので、たくさんの画面があることで作業効率が上がったと感じ、とても良かったです。

・このインターンに参加していなかったらどうなっていたと思いますか?
1dayインターンシップに多く参加するものの、その会社の実状を知るには至ることができていなかったと思います。そして、就職活動及びその後の就職に対しての不安感が増していたと思います。その結果、自分にどのような仕事が合うのかが分からず、就職活動に失敗し、早いうちから転職活動を始めることになっていたか、就職すらできない状況もあり得たかもしれないと思います。

・インターンの参加に悩まれている人に向けてメッセージをお願いします。
法律専門職の資格の取得を目指している人にはオススメです。
労働時間が長いのですが、実は融通を利かせていただけたりしますので、労働時間で悩んでいる人は一度相談してみると良いかもしれません。

■去年と変わらないダラダラした夏休みではなく、本当に良い体験ができた Iさん(女性)
・インターンに参加したきっかけを教えてください。
2週間という長い時間で行政書士の仕事に密着できるという点と、神奈川県内で行政書士事務所のインターンができるところが御所しかなかったことがきっかけである。

・インターンに参加しようと決めた決め手は何ですか?
資格サイトなどに記載されていない行政書士の仕事内容を知りたいと思ったのと、長期間のインターンを一度経験したいという気持ちがあったので。

・インターンに実際に参加してみてどうでしたか?
想像以上にパソコン業務が多かったし、行政書士であっても、簿記知識やExcel知識が必要であると身に染みて感じた。資格サイトに記載されている行政書士に関する情報がきれいごとを並べているようにも感じた。このインターンに参加したことで、社会人生活のサイクルや、メンタルの保ち方を学ぶことができたし、就職するまでにやるべきことを明確にすることができたので、人生の経験としてためになるインターンだった。

他の企業インターンに参加したことはないんですけど、他の企業インターンにもし参加して「どこのインターンが1番良かった?」と聞かれたときに、「ここの行政書士事務所のインターン、本当に良かった!」と言うと思います。本当に良い体験をさせてもらいましたので。

・インターンに参加してみてためになったと思うことはありますか?
社会人の生活サイクルを身をもって体験したことや、書類作成・役所に訪問して、必要書類を提出・取得といった法律専門職ならではの業務内容の体験をしたこと。アルバイトは、自分の好きな時間に決まった業務内容を続けるが、インターンでは、社会人と同じ時間に出社して退社し、業務内容もイレギュラーなことが加わったりしたので、社会人体験として、どんなインターンよりもためになった。

・インターンに参加して意外と良かったことはありますか?
御所のスタッフの方々との懇親会である。
元々、仕事関連の人とは距離を置きがちだったので、大人と話す機会が少なかったから。

・このインターンに参加していなかったからどうなっていたと思いますか?
昨年と変わらないダラダラした夏休みを過ごし、就職活動に対して億劫になって、自己嫌悪に陥っていたと思う。その結果、就職活動に対して怠惰になって、まともな就職先を選ぶことができず、自己嫌悪していたと思う。

・このインターンはどんな人に合っていると思いますか?
就職活動に困っている人に合っていると思います。
この事務所で書類作成を経験すると、就職後に必要なスキルが見えてくるので。

募集要項
【実施場所】
・当事務所
受入所在地:横浜市中区尾上町一丁目4番地1 関内STビル9階
最寄り駅:日大大通り駅(徒歩5分)、関内駅(徒歩3分)

・Web(リモートインターンの場合、Zoomを使用できる環境であれば全国から参加可能)
Zoomを使用予定です。Zoomを使用できる環境をご準備ください。また、行っていただく内容によってはWorld/Excelなどを使うことがあります。可能な限りPCにてご参加ください。

【実施期間・時間】
・検討中
令和〇年〇月〇日(〇)~令和〇年〇月〇日(〇)及び令和〇年〇月〇日(〇)
・実施時間:9時30分~18時30分(内実働:8時間/シフト制)
*実施期間や時間については、柔軟に対応していきますので日時に不安がある方はお知らせください。

【募集人数】
・検討中
〇名(昨年のインターンの受入実績:1名)

【対象者】
文理・学部学科・学年不問

【選考方法】
・書類選考
・面接選考

【選考時期】
・検討中
令和〇年〇月〇日~令和〇年〇月〇日

【選考結果発表時期】
選考後2週間以内

【報酬・交通費】
支給なし

【応募条件など】
・販促提案等の企画立案もお願いすることがあります。
・留学生は日常会話・日本語書類の読解力に支障がないこと(ネイティブレベル)
・基本的なパソコン操作(Word/Excel)ができることが望ましいのですが、不安がある方は事前にどのようなレベルが求められるのかをお伝えしたりするので、ご安心ください。
・会社設立や医療起業支援に関する資料、弊所概要、行政書士業界資料を提供しますので、事前に勉強をお願いしております。
・何事にも積極的に取り組むことのできる方を希望します。
・医療系の学校や医療に携わっている人も大歓迎です。
・訪問先などによっては、時間内に終了できないことがあります。

選考プロセス
STEP1
履歴書の情報などをもとに書類選考。

STEP2
オンライン面接
→ 面接担当者がお話を伺います。

応募フォーム

よくある質問
Q:仮想案件で作った書類をお客様に渡したり、役所に持って行くのでしょうか?
A:ご安心ください。インターン中に仮想案件で作った書類はあくまでも課題であって、お客様に提示したり、役所に持って行くことはしません。

Q:仮想案件は1人1案件ずつ異なる案件を担当するのでしょうか?
A:インターン生同士の交流なども目的としていので、全員バラバラの案件を担当していた
だくことは想定しておりませんので、ご安心ください。

Q:関東近郊からしか参加できませんか?
A:ご安心ください。Zoomを使ったリモートインターンでは、Zoomを使用できる環境があれば参加可能ですので、全国各地から参加していただくことができます。

Q:参加資格はありますか?
A:私たちの事務所では、人柄・性格を重視しているので、学歴、学部等で参加資格を制限していません。そのため、法学部の方でなくても参加していただくことが可能です。また、学年についても大学1年生から幅広く参加していただくことができます。

Q:インターンの期間はどれくらいですか?
A:基本的には10日間のインターンですが、リモートインターンの場合は期間に変更があります。

Q:過去にインターンに参加された方はどんな方が多いですか?
A:色々な業界を見てみたいという方、公務員試験・行政書士試験の勉強をされている方、
行政書士業界に興味のある人などが多いです。

Q:WordやExcelはどの程度使えれば良いのでしょうか?
A:Wordは文字を打ち込める程度、Excelは計算式やセルの結合などができる程度が望ましいです。

Q:インターンでの労働時間に不安があるのですが・・・
A:インターンシップ期間中の労働時間については、予め教えていただければ、インターン生の都合に合わせて融通していくので、ご安心ください(新型コロナウイルスのワクチン接種など様々なことがありますもんね・・・)。

さあ、お試しをしてみませんか?
人生、待っていても何も起きない
ちょっとだけチャレンジしてみよう

さて、ここまでいろいろと話をしてきましたが、なぜ私たちがこのようなオファーをするのかといえば、答えは簡単です。
私たちの目的はあなたのような優秀な学生をウチに採用することです。そして、鍛えて実力をつけさせ、より大きな成果を上げることにあります。

自分で言うのもどうかと思いますが、職場としても仕事内容も、収入もやりがいも、非常に魅力的だと思います。
大企業に比べてウチにないものとしては、安定と世間体くらいかと思います(ただ、安定と世間体を求めて社会に出ると、結局、地獄を見たり、こんなはずじゃなかった・・・みたいなことになる可能性があります)。

これはあなたの将来のお試しです。
人生で最も重要な決断のお試しができると思ったら、そんなに悪い話ではないと思うので、あなたからの応募をお待ちしています。

応募方法は簡単です。
この下にあるURLリンクをクリックすれば、フォームが出てきます。そこに名前や連絡先などを記入します。それが終わったら、書類選考などをして、ウチに合いそうであればOKで、具体的な話を説明していきます。

お申し込みは下記

 ↓ ↓ ↓ ↓お申し込みは下記 ↓ ↓ ↓ ↓

http://gyouseishoshikyuujin.com/index.php?go=ZS0Y8Z

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